インタビュー

タンブルトッツ三田教室会員
お母様:ロージーさん
お子様:クレアちゃん (2歳半)

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●娘が一つだけ覚えていたもの
 昨年の7月にイギリスから日本にやってきました。 イギリスにいたころからタンブルトッツをやっていて、娘がとっても大好きだったので、 主人の日本駐在が決まったときに、すぐ英国本部に「日本にも教室がありますか?」と問合せたんです。 ちょうど翌年に東京でオープンすると聞いて、大喜びで半年間ずっと首を長くして待っていました。
 娘はオーストラリアで産まれて、10ヶ月の時に転勤でイギリスへ・・・そして2歳で日本へやってきました。 すでに3カ国での生活を経験しましたが、まだ小さいのでほとんどの記憶がありません。
 でも、そんな彼女がたった一つだけ覚えていたのが、イギリスで通っていたタンブルトッツだったんです。 ・・・本当にエンジョイしていたんで、彼女のイメージの中にしっかりと残ったんでしょうね。


●みるみる自信をもちはじめました
 タンブルトッツに通うことで、娘が本当に自信を身につけてゆく様子がよくわかりました。 バランスとか登る力とか、いろいろな課題をクリアするたびに確実に自信を身につけていったんです。 家に帰ってきて、本棚を登ちゃったりして困ったりしたこともありましたが・・・(笑)。
 子どもも初めは緊張するので、1回ではなかなかわからないと思います。 はじめてイギリスで無料体験をしたときは、娘もやはり少しナーバスになっていて本領を発揮できなかったのですが 、2回目からはリラックスして楽しめるようになりました。 日本のみなさんにも、1回で判断しないで是非長く続けてみてほしいですね。


●発達段階にぴったりのカリキュラム
 イギリスにいたときは“Walking - Two”という歩き始めてから2歳までのクラスににいて、 それがものすごく好きだったのですが、日本に来て久しぶりにやってみたらやはり2歳から3歳の “Two - Three”のクラスが彼女にぴったり合っていたのでびっくりしました。
 ・・・心身共に、子どもの発達段階にぴったりのカリキュラムが完成されているんですね。 タンブルトッツがちょうど日本にやってきてくれて本当にうれしいです。
 日本の子どもたちにとっては、運動能力だけでなく英語の力が身についてとっても良いと思います。 歌をうたったり身体を動かしたりと、まさにタンブルトッツのプログラムを 英語でやるというのは本当に素晴らしいことですね。
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